グローバル不動産経済研究会


直近の世界の不動産ビジネスの概況を常にキャッチアップしておくことを目的としています。

 

グローバル不動産経済研究会は、貴社で数名程度の研究会を作っていただき、3週間ピッチで開催します。研究会の開催場所は貴社の指定場所とします。

 

日時は開催の都度、貴社の都合とと当方の日程とをすり合わせして決めます。

資料は当方が準備いたします。

 

●研究会用資料は以下メディアを参考に、ジャパン・トランスナショナルが用意いたします。

 

「ウォールストリートジャーナル」

「フィナンシャルタイムズ」

「ニューヨークタイムズ」

「ロイター」

「ブルームバーグ」

「BBC」

 

研究会での使用資料は3週間ごとに締日を設けて作成していきます。

2017年の締日は1月7日(土)を起点とする、3週間ピッチとしています。

※「グローバル不動産経済研究会」については入会審査がありますので、ご了承ください。

 

  月会費:150,000円(税別)※1人から6人を目途。

 

(追記)研究会入会特典として貴社社内で開催する

「キックオフ・セミナー:グローバル不動産経済理解のためのキモ」

  をプレゼントいたします。(聴講人数不問・所要1時間)  

  詳しくはお問い合わせください。(注:表示の料金は消費税別です。)

グローバル不動産研究会開催概要:

  • 研究会の時間は「1時間ジャスト」としています。会員の皆様の多忙さを考え短く濃密に行っています。 ただしキックオフ当初は「一回1時間半」程度を見込んでください。
  • 出席者の人数については気兼ねなく質問ができるようにと言う趣旨で6名までとしています。現状では2-3名の会社様が多いです。
  • 会の進行要領は次の通りです。                          (補足説明資料・25分)興味深い図表や込み入った事項の説明を行います。(*)     (本編説明・30分)資料本編(**)に基づき重要な出来事の説明を行います。      (総括・5分)追加的な質疑応答とディスカッションを行います。           (*)(**)について:当該期間の「ウォールストリート・ジャーナル」「フィナンシャル・タイムズ」「ニューヨークタイムズ」「ブルームバーグ」「ロイター」「BBC」およびウェブで公開されている記事や当方の知見を元に作成し、出席者人数分を持参します。

 

(過去に出た質疑の例)                                          

  • 会社として初めて海外不動産投資を検討する際の注意
  • 海外不動産投資における為替の考え方
  • 海外不動産投資先が複数国に広がってきたが、比較把握をする際の注意
  • 海外不動産投資を利用した節税スキームの有利不利
  • 具体的にどこを「政府系ファンド」と呼ぶのか、混乱があるようだが・・
  • ロンドンの住宅価格は2017年時点では、上がっているのが下がっているのか
  • 中国では外貨取得規制があるのにどうやって中国人は海外で住宅投資ができるのか
  • ある発展途上国での投資を検討しているが、資本登録制度は信用してよいのか

グローバル不動産経済研究会資料会員


グローバル不動産経済研究会で使用する「資料」のみを受け取る会員制度です。

資料は三週間ピッチで、ワンセットお送りします。

会費は「月20,000円+税」です。

グローバル不動産研究会/セミナー参加者様の声


  • 海外不動産ビジネスの最新情報を得られてよかったです。なかなかこのような情報は日本では得にくいので大変勉強させて頂いております。(不動産業界 海外担当者 K様)
  • 日本ではあまりみかけない充実したホテル、マンションの設備が非常に魅力的でした。珍しいサービスが面白かった。(ホテル宿泊業界 新規事業部 T様)
  • 企業内にて定期勉強会の開催ができるのはとてもありがたいです。(大手金融業界 C様)