外部セミナー企業での講演

~これから開催予定のセミナー~

※今後の講演予定

2017年11月1日「グローバル不動産経済の最新動向」

(副題)海外動向から日本への影響と新規事業の芽を学ぶ

(主催)綜合ユニコム(株)

(内容)

 Ⅰ. 中国企業の不動産投資を取り巻く最新動向
  ~中国経済の失速懸念を背景としたチャイナショックは起こるのか?
 ・中国政府の金融機関に対する指示と、中国政府がもっている危機感とは
 ・大連万達、HNA、復星国際、安邦保険の多数の巨額海外ディールの実績
 ・政府による取り締まりと、各社ごとの状況の現状報告
 ・アメリカにおけるサブプライムショックとリーマンショック
 ・中国の金融システムは、「今度もなんとかもつか」「それとも倒れるか」

Ⅱ. グローバル不動産経済の最新動向
 ・アメリカ:マンションを中心とした共用部・アメニティの充実競争
 ・アメリカ:花開く「戸建てレンタル」ビジネス、最大手は賃貸戸数は8.2万戸
 ・アメリカ:依然として世界最大の不動産投資会社であるブラックストーン
 ・アメリカ:オンライン不動産リスティング最大手のジローと
   不動産テック最大手のハイブリッド型不動産仲介で急伸するレッドフィン
 ・アメリカ:世界の諸都市で起こるアゲンストの風に負けずに

   拡大を続けるAirbnb
 ・アメリカ:日本へも本格的な上陸が間近なオフィス共有サービスのWeWork
 ・アメリカ:不動産開発向けファイナンスへの多用が問題視される

   投資移民ビザ「EB-5」
 ・アメリカ:一般向け住宅市場が堅調な中で不振が続くハイエンドの市場
 ・アメリカ:核テナントであるメイシーズ、シアーズ等デパート業界の業績

   悪化とオンライン通販の拡大により苦しむところが増加しているモール

 ・アメリカ:史上最大規模の民間開発である「ハドソンヤード」
 ・カナダ:住宅ローン融資最大手ホームキャピタルの躓きとバブル崩壊懸念
 ・中国:デベ最大手、万科企業に対する敵対的買収は防衛側の勝利で決着
 ・中国:上海ディズニーランドの開業初年度はまずまずの出足
 ・香港:大陸中国からの資金流入でますます過熱している香港の住宅市場
 ・マレーシア:半島南端ジョホールで中国企業が手掛けるウルトラ大規模開発

 ・イギリス:商業不動産市場で目立つ中国勢による投資
 ・イギリス:住宅市場は沈静化とブレグジットの影響
 ・ヨーロッパ:ブレグジットに伴う金融機関の機能の一部移転で誘致合戦

 

2017年11月22日「不動産関連新規ビジネスを開拓するための

             ヒントを海外の事例に求める」

(副題)新規ビジネスの即効編を解説

(主催)金融ファクシミリ新聞社

(内容)

Ⅰ:マンション、オフィス関連
 ・マンションやオフィスの最新の共用部で日本では見られないもの
 ・マンションの販売促進手段で日本では見られないもの

Ⅱ:ホテル、ショッピングセンター関連
 ・急速に市場を拡大したブティックホテル
 ・苦境のモールが呼び込む新たなテナント確保術

Ⅲ:日本には存在しない超高級マンション市場
 ・最高価格は一住戸で1億47万$(約110億円)
 ・「デュープレクス」「トリプレクス」「キャドラプレクス」

Ⅳ:ITと不動産ビジネス
 ・いわゆる「不動産テック」の一つ、ハイブリッド型不動産仲介会社の成功事例
 ・AirbnbとWeWorkの世界での最近の動き

Ⅴ:その他
 ・リノベとは異なり用途変更を伴う「コンバージョン」
 ・日本には見られないタイプの資産を対象にした「リート」の各種
 ・日本では今後大きく発達するであろう「不動産金融」

 

過去の講演実績

・2017年6月15日「不動産関連新規ビジネスヒント集<即効編>」

(副題)グローバル不動産ウォッチャーが解説

(主催)(株)日本ナレッジセンター

 

・2017年4月11日「海外不動産ビジネス研究」

(副題)新規事業のヒントとなる海外事例を解説

(主催)綜合ユニコム㈱ 

 

・2016年10月20日「世界の不動産経済の潮流と日本への影響」

(副題)グローバル不動産経済の基礎から最新動向

(主催)総合ユニコム㈱

 

・2016年9月 8日 「金融機関が押さえておくべき『グローバル不動産経済』」
(副題)世界市場を視野とする複眼的思考のための基礎知識、トピックの解説を交えて

(主催)㈱セミナーインフォ

 

・2016年5月13日「マイナス金利のからくりと不動産ビジネスへの影響」

(副題)日本の視点と世界の状況から考える

(主催)金融ファクシミリ新聞社

 

・2016年4月19日「米国利上げ、日本マイナス金利後の『グローバル不動産経済』を読む」
(副題)ローカル不動産投資市場を大きく左右するグローバル不動産経済を学ぶ
主催:綜合ユニコム㈱

 

・2016年4月16日「マイナス金利と不動産ビジネスへの影響」

(副題)金利の仕組みの理解と、マイナス金利の不動産ビジネスに及ぼす影響

(主催)税理士法人Gri-n 横浜事務所

 

・2016年4月1日「グローバル時代の不動産投資基礎講座」
(副題)失敗しないために本物の知識を身につける
主催:金融ファクシミリ新聞社

 

・2016年3月11日「マイナス金利と不動産ビジネスへの影響」
(副題)金利の仕組み理解と不動産事業に及ぼす影響を正確に理解する
主催:㈱日本ナレッジセンター

 

・2015年12月24日 「日本人も目を離せない

               グローバル不動産経済/動向報告・2015年初冬版」

(副題)長年、三井不動産で調査に携わったプロが報告する世界の不動産投資動向

主催:金融ファクシミリ新聞社

 

・2015年11月11日「『グローバル不動産経済』を学ぶ」

(副題)世界の不動産投資市場研究<入門編>

    ~ローカル不動産市場を大きく左右する「グローバル不動産経済」

主催:綜合ユニコム㈱

 

・2015年10月22日「グローバル不動産経済の直近の動向・2015年秋版」

 (副題)三井不動産においてグローバル不動産経済をウォッチしていた講師が解説!

 主催:㈱日本ナレッジセンター

 

・2015年5月21日講演「新任担当者のための海外不動産ビジネス動向・早わかり」

 (副題)その基礎から、この一年間の動向報告まで

 主催:㈱金融財務研究会

 

・2015年2月24日講演 「中国人の世界不動産投資トレンド」

 (副題)大陸の中国人に焦点を当てて、ここ数年の動きと流れを解説

 主催:(株)金融財務研究会

 

・2015年2月3日「グローバル不動産経済の動向・直近報告」

 (副題)三井不動産においてグローバル不動産経済をウォッチしていた講師が解説!

 主催:(株)日本ナレッジセンター

 

・2014年11月12日講演 「『グローバル不動産経済』2014.11直近報告」

 (副題)2014年5-10月期、英字メディアに見る世界の不動産ビジネスとその相関関係

 主催:(株)金融財務研究会

 

・2014年10月2日講演 「『グローバル不動産経済』を学ぶ」

 (副題)世界の不動産投資市場研究[入門編]

 主催:綜合ユニコム(株)

 

・2014年8月27日講演 「グローバル不動産経済・入門」

 (副題)国際的不動産投資資金のトレンド分析<基礎知識>

 主催:(株)金融財務研究会

 

・2014年7月3日講演「国際的な投資家が活動する『グローバル不動産経済』」

 (副題)国内外の含め不動産投資ご担当者が押さえておくべき基礎知識

 主催:(株)日本ナレッジセンター

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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