出張プチ・セミナーのご案内

★世界の不動産ビジネスの「今」をお届けします
★話題のテーマにクィック・アクセス
★少人数で気兼ねなく質疑

 

本シリーズは、手軽に開催することを想定したミニ・セミナーです。
とりあえず下記のテーマをご用意いたしました。
気になるテーマをご随意にお選びください。
窓のない会議室と白い壁・電源さえあれば、器材は当方で用意します。
一言で言うと、海外不動産ビジネスに関して「サクッ」と行う、ミニ・セミナーです。

 

(想定人数)2~6名(6名を超す場合はご相談)
(所要)講演(1テーマ):40分+質疑20分
(料金)1テーマ:50,000円/2テーマ:80,000円/
    3テーマ:100,000円/4テーマ以上:ご相談 (以上・税別です)
(オプション)印刷した紙の資料・1テーマ:15,000円(6名分まで)

 問い合わせ・申し込みはこちらから
 または直接「f-ree@88.netyou.jp」へ

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<出張プチ・セミナー:おすすめ3選>

 

(テーマ番号010010)
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(テーマ番号040010)
中国人の「マネー持ち出し法」各種・・関連ブログ

 

(テーマ番号030070)
GEリアルエステートが世界で保有する全不動産・3兆円以上相当分を一括売却・・関連ブログ

 

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<出張プチ・セミナー:テーマ>

<日本>
(テーマ番号010010)
ノルウェーの次に日本へ現れる大型の外資プレイヤーを読む・・関連ブログ

 

(テーマ番号010020)
日本の不動産制度や慣習は世界と比べてどこまで特殊か・・関連ブログ

 

 

<世界共通>
(テーマ番号020010)
「不動産」と「金融」の境界領域を不動産の側から見る

 

(テーマ番号020020)
世界のリートは「3つ」の類型に分けることができる

 

(テーマ番号020030)
世界のウルトラ・ラグジュアリー住宅のさまざま・・関連ブログ

 

(テーマ番号020040)
シンクロする世界の大都市の住宅価格

 

 

<南北アメリカ>
(テーマ番号030010)
あらためて「サブプライム・ショック」とは何が起きたのか・・関連ブログ

 

(テーマ番号030020)
サブプライム問題の拡大の裏側と「集団的モラルハザード」・・関連ブログ

 

(テーマ番号030030)
アメリカでの実例を参考とした不動産ビジネスへのヒント・・関連ブログ

 

(テーマ番号030040)
ニューヨークの超名門ホテルがマンション主体へコンバージョン・・関連ブログ

 

(テーマ番号030050)
アメリカに見る「不動産テック」の実例

 

(テーマ番号030060)
マリオットによるスターウッド買収確定までの経緯・・関連ブログ

 

(テーマ番号030070)
GEリアルエステートが世界で保有する全不動産・3兆円以上相当分を一括売却・・関連ブログ

 

(テーマ番号030080)
苦境が続くアメリカの実店舗会社群や各地のモール・・関連ブログ

 

(テーマ番号030090)
アメリカで最も重要な不動産統計である「既存住宅販売」と「住宅価格指数」

 

(テーマ番号030100)
バンクーバーで中国人を狙い撃ちにした住宅市場抑制策が導入される

 

 

<アジア・大洋州>
(テーマ番号040010)
中国人の「マネー持ち出し法」各種・・関連ブログ

 

(テーマ番号040020)
中国トップのデベ、万科企業に対して起きた敵対的買収の顛末・・関連ブログ

 

(テーマ番号040030)
シンガポールの物流リート、GLPの身売りとその決着・・関連ブログ

 

 

<ヨーロッパ>
(テーマ番号050010)
ロンドンとイギリスとブレグジット

 

(テーマ番号050020)
ヨーロッパで「城」を買う・・関連ブログ

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<開催要領>
(当方で用意するもの)
    ・ミニプロジェクター/iPad・接続コード・モバイルルーター/電源延長コード(3m)
    ・配布する資料(オプションでご依頼があった場合。人数が多い場合はご相談)
(ご準備いただくもの)
    ・会議室
-当方が持参するプロジェクターを映写できる暗さと白い壁と電源があること
-ミニプロジェクターのセット等の設営のためにセミナー開始前に15分程度かかります。
-貴社で備え付けのプロジェクターを使う場合は、
「iPad」と規格があうかどうかを事前に確認させていただきます。

 

 <講師略歴>

坪田 清:ジャパン・トランスナショナル代表/グローバル不動産経済研究会主宰
筑波大学附属駒場(当時・教育大学附属駒場)高等学校/東京大学工学部都市工学科卒業
三井不動産(株)入社。首都圏建売、建売別荘、海外事業、ビルディング事業を担当。
1985年より同社関連事業部勤務。海外子会社も含めた全子会社の総括監理、三井不動産販売・三井ホーム・オリエンタルランドの新規上場および新規上場の下準備、その他の子会社・関連会社のM&A等を担当。非上場有価証券に関する法務・税務を得意とする。
1993年に同社S&E研究所に勤務して以来、一貫してグローバル不動産経済の動向調査や海外からの視点による日本の不動産・政治経済に対する論調調査・分析に従事。また同研究所勤務中に役員からの特命業務数件を担当。
1999年に同社企画調査部に勤務。英文情報で伝えられる主として海外の直近の不動産関連の出来事・分析等を集約し、社内の関係各所あて多数に向けて高頻度で情報を発信。(本業務が現在の『グローバル不動産経済研究会』につながっている。)
また、三井グループの横断的シンクタンクである三井業際研究所において各種委員を歴任。
2014年6月、三井不動産(株)退職を機にジャパン・トランスナショナルを起業、会員制の「グローバル不動産経済研究会」を主宰し、情報提供サービスや各種の不動産サービスを提供すると同時に、各種セミナーでの講師を積極的におこなっている。